魂斗羅の買取や販売価格の相場 【ファミコン】

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魂斗羅の情報

『魂斗羅』は、1987年にコナミからリリースされたアーケードアクションシューティングゲームで、1988年にファミリーコンピュータとに移植されました。

ビルとランスの2人組「魂斗羅」が、人類の敵「レッドファルコン」に立ち向かう内容です。

ストーリーは2631年、ニュージーランド沖のガルガ諸島に落ちた隕石から始まり、人類滅亡を企むレッドファルコン基地破壊をビルとランスが命じられます。

全7ステージは横スクロール、縦スクロール、疑似3Dが特徴で、ファミコン版ではアーケードの仕様を変更し、ステージの密度や長さが増し、やり応えが向上しました。

ドラクエ3と発売日(1988年2月10日)が少し被っており当時はなかなか日の目を見ることはありませんでしたが今ではゲーム性なども評価されてプレミアソフトとなっています。

ハードファミリーコンピュータ
メーカーコナミ
発売日1988年2月9日
定価5,300円(税抜き)
ジャンルアクションシューティング

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