赤川次郎の幽霊列車の買取や販売【ファミコン】

赤川次郎の幽霊列車
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赤川次郎の幽霊列車の情報

赤川次郎の推理小説「幽霊シリーズ」の第1作『幽霊列車』は1978年に文藝春秋から出版され、同年、岡本喜八の監督でテレビドラマ化されました。

秩父鉄道でのロケを特徴とし、1991年にはファミリーコンピュータ用ゲームとしてキングレコードから発売されました。

ゲームの音楽はすぎやまこういち、原画はわたせせいぞうが手掛けています。

物語は、山あいの温泉町から出発した8人の乗客が次の駅に着く前に突如消失する謎を、好奇心旺盛な女子大生と共に追う刑事の物語を描いています。

ハードファミリーコンピュータ
メーカーキングレコード
発売日1991年2月8日
定価6,800円(税抜き)
ジャンルアドベンチャー

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箱なし・ジャンクでも売れる

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